【引退理由】武内晋一の年俸推移!結婚した嫁や子供の名前&画像は?

グループ卒業や芸能界からの引退

こんにちは。IVEです!

今回は武内晋一選手を取り上げます。

「東京ヤクルトスワローズ」で活躍する武内選手ですが、ここに来て現役引退が報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年10月15日に配信された「日刊スポーツ」は次のように報じています。

ヤクルト武内晋一内野手(34)が今季限りで現役を引退することが14日、
分かった。

プロ13年目の今季は15試合の出場にとどまり、
打率2割8分6厘、1本塁打。

CSではバックアップメンバーとしてチームに同行していたが、
出場選手登録をされることはなかった。

近日中にも球団から正式に発表される見込みだ。

武内は智弁和歌山高時代から左の強打者として活躍し、
早大をへて05年大学生・社会人ドラフト希望枠でヤクルトに入団。

力強いスイングを武器とするスラッガーとして活躍してきたが、
近年は出場機会が減少。

それでも勝負強い打撃と柔らかいグラブさばきで、
存在感を発揮していた。

若返りを図るチーム事情も考慮し、
現役引退を決断したようだ。

ヤクルトひと筋のプロ野球生活を全うした武内が、
悔いなくグラウンドを去る。

同紙が報じている通り、彼の引退理由は「世代交代」でした。

今回は、野球人生の全てを「東京ヤクルトスワローズ」に捧げた武内晋一選手について調べてみました!

引退する武内晋一の年俸推移

2005年にプロ入りを果たし、2018年を最後に現役を引退する武内選手ですが、果たして、現在までの年俸はいくらだったのでしょうか?

そこで、彼の年俸推移を調べたところ、「グラゼニ.com」より以下の情報が得られたのです。

2018年
1700万円
東京ヤクルトスワローズ

2017年
1700万円
東京ヤクルトスワローズ

2016年
1900万円
東京ヤクルトスワローズ

2015年
2200万円
東京ヤクルトスワローズ

2014年
2200万円
東京ヤクルトスワローズ

2013年
2200万円
東京ヤクルトスワローズ

2012年
2500万円
東京ヤクルトスワローズ

2011年
2800万円
東京ヤクルトスワローズ

2010年
2600万円
東京ヤクルトスワローズ

2009年
1850万円
東京ヤクルトスワローズ

2008年
1350万円
東京ヤクルトスワローズ

2007年
1350万円
東京ヤクルトスワローズ

2006年
1500万円
東京ヤクルトスワローズ

上記の通り、彼の最高年俸は2,800万円(2011年)であり、最低年俸は1,350万円(2007年・2008年)でした。

武内晋一は結婚して家族あり!嫁・子供の名前&画像は?

武内選手の私生活を調査したところ、2013年に結婚していたことが判明しました。

「サンケイスポーツ」によると、結婚相手は同い年の一般女性とのこと。

2013年オフに同い年の一般女性(32)と結婚していたことを公表。

昨オフに挙式も行い、
1歳の長男も誕生していたことも明かした。

(2015年12月11日配信)

なんと、武内選手は結婚していただけではなく、息子さんも誕生していたのです。

それぞれの年齢については奥さんが37歳前後、息子さんは6歳前後だと思われます。
(2018年10月現在)

ただ、奥さんおよび息子さんは一般人であるため、名前や顔写真は公表されていません。

寺内祟幸選手のように、奥さんがインスタを利用している場合もありますが、武内選手の奥さんは”裏方”に徹しているようです。