【Facebookあり】赤阪友昭の経歴&プロフィール!写真家が逮捕

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は赤阪友昭(あかさか ともあき)容疑者を取り上げます。

写真家として活躍していた赤坂容疑者ですが、ここに来て逮捕されたことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年10月16日に配信された「JIJI.COM」は次のように報じています。

逮捕容疑は昨年(2017年)11月13日夜、
自宅で長男の頭部に何らかの〇行を加え、
急性硬膜下血腫などのけがをさせた疑い。

同課によると、
赤阪容疑者は妻(44)と子供2人の4人暮らし。

当時、
妻は仮眠中で、
同容疑者が長男の面倒を見ていた。

同日午後9時ごろ、
自ら119番し、病院には

「のどに物を詰まらせ、
背中をたたいた」

などと説明。

状況が不自然だったため、
医師が〇待を疑い通報した。

長男は命に別条はないが、
脳や四肢に障害が残る見込みという。

同課が鑑定を依頼した複数の医師は、
外部からの強い力が原因と判断。

同容疑者が、
過去の〇待事件や頭を強く揺さぶられ脳が傷つく「揺さぶられ症候群」について、
インターネットで調べた履歴も見つかった。

報道を見る限り、赤坂容疑者は日常的にDVを行っていた可能性が窺えます。

今回は、逮捕された写真家・赤阪友昭容疑者について調べてみました!

写真家が逮捕!赤阪友昭の経歴&プロフィール

公式HPによると、赤坂容疑者は1996年から写真を撮影し始めたようです。

当時はモンゴルで暮らす遊牧民やアラスカ先住民などを被写体に撮影を敢行していました。

1963年 大阪市生まれ。

1996年、
モンゴルでの遊牧生活及びアラスカ先住民の村での暮らしから撮影をはじめる。

雑誌『Coyote』等に写真と文を掲載し、
プラネタリウムの番組制作や国立民族学博物館での特別企画写真展、
国際文化交流イベントなどの総合プロデュースなど活動は多岐にわたる。

ただ、写真家になる以前はアメリカの会計事務所日本の法律事務所で働いていたことが明らかになっています。

米国国際会計事務所
国内法律事務所勤務を経て、写真家へ転身。

※「The Myth‐AKASAKA TOMOAKI PHOTOGRAPHS
in ALASKA,CANADA」より引用

現在は写真家として活動している赤坂容疑者ですが、彼の経歴を見る限り、非常にエリートだったことが窺えます。

赤阪友昭のFacebook画像あり

赤坂容疑者の私生活を調べていたところ、本人のFacebookアカウントが確認されました。

最新の投稿は逮捕前日の10月15日に更新されているため、彼は今回の逮捕を全く予期していなかったのかもしれません。