【石井町議は誰】経歴から青木雅文と判明!元校長の画像あり

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は『徳島県石井町議(64歳)』を取り上げます。

この人物は石井町の町議を務めていますが、個人情報を無断で自宅に持ち帰ったことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年10月27日に配信された「毎日新聞」は次のように報じています。

元町立小学校校長の徳島県石井町議(64)が、
学校から児童の個人情報を無断で持ち出し、
児童と保護者に自身の議員活動の報告などを記したはがきを送っていたことが26日、分かった。

地方公務員法の守秘義務に抵触する恐れがある。

町議は

「誤って持ち帰った。配慮に欠けていた」

と話している。

町議は2年間校長を務め
退職した2014年3月、
学校から児童の名簿を持ち出し、
自宅の倉庫に保管。

15年の町議当選後、
活動報告のはがきを児童と保護者宛てに送付していた。

町教委によると、
町議が務めていた小学校は教職員に対し、
校外への生徒の個人情報の持ち出しを禁止している。

匿名報道されている石井町議とは一体誰なのでしょうか?

今回は、児童の個人情報を無断で持ち帰っていたことが判明した『石井町議(64歳)』について調べてみました!

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石井町議は誰?年齢から青木雅文と判明!顔画像あり

冒頭の毎日新聞によると、問題の石井町議(64歳)は2015年の町議選で初当選を果たしています。

また、過去には小学校の校長を務めた経歴の持ち主です。

2015年に行われた石井町議選の結果がこちらです。

上記の通り、2018年現在で64歳の人物は「青木雅文」氏しか存在していないのです。

さらに、この人物の経歴を調べたところ、過去に小学校の校長を務めていたことが明らかになりました。

青木町議の顔画像がこちらです。

※「徳島お掃除通信」より引用
(2013年6月掲載)

「年齢」および「経歴」が一致していることから、問題となっている石井町議(64歳)は青木雅文氏とみて間違いないでしょう。

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元校長:青木雅文の経歴は?

2015年に石井町議として当選した青木氏ですが、彼のプロフィールおよび経歴は公表されていませんでした。

石井町の公式HPでも詳細な経歴は掲載されておらず、顔写真すらも公にされていません。

また、FacebookなどのSNSも存在していないため、結婚歴や家族(嫁・子供)の情報も不明です。

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