【高校はどこ?】草加市長:浅井昌志の経歴!家族の情報あり

あの人の高校・大学はどこ?

こんにちは。IVEです!

今回は浅井昌志議員を取り上げます。

草加市の市議として活動していた浅井議員ですが、ここに来て同市の市長に当選したことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年10月29日に配信された「埼玉新聞」は次のように報じています。

任期満了に伴う草加市長選は28日投開票され、
新人で元市議の浅井昌志氏(58)=無所属、自民、公明推薦=が、
同じく新人でNPO法人代表理事の福田誠一氏(54)=無所属=を破り、
初当選を果たした。

2期目の田中和明氏(69)の引退表明により、
新人同士の一騎打ちとなった。

浅井氏は4期16年の市議経験と田中市政の継承を強調。

18歳までの子ども入院費の無料化などを公約に掲げ、
幅広い層から支持を集めた。

福田氏は経営者感覚での市政運営や市役所改革などを訴えたが、
及ばなかった。

新市長となった浅井議員の公約がこちらです。

【公約】
(1)18歳までの子ども入院費無料化

(2)高齢重度障害者入所施設の整備

(3)地域コミュニティまちづくりの推進

今回は、草加市の新市長に就任した浅井昌志議員について調べてみました!

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草加市長:浅井昌志の高校はどこ?経歴あり

冒頭の埼玉新聞によると、浅井市長は大東文化大学(経済学部)を卒業しているようです。

しかし、高校については一切言及されていませんでした。

一体、浅井市長はどこの高校を卒業しているのでしょうか?

そこで、彼の学歴について調べたところ、本人の広報より以下の情報が得られたのです。

上記の通り、彼は「草加小学校」および「草加中学校」を卒業していました。

しかし、高校については掲載されておらず、不明のままです。

高校名は公表されていないものの、「東京新聞Web」より、現在までの経歴が判明しました。

草加市で生まれ育ち、
大学卒業後に損害保険会社に就職した。

間もなく独立して、
保険代理業などを手掛ける会社を設立。

地元の人らの薦めで二〇〇二年の市議選に出馬し、
四回連続で当選を果たした。

市議会では

「危機管理と障害者福祉を自分自身のテーマにしてきた」。

救急救命士の養成や、
発達障害児らの新たな支援策の実現などに取り組んだ。

(2018年10月24日配信)

なんと、政界に足を踏み入れる以前の浅井議員は実業家として活躍していたのです。

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浅井昌志の家族(嫁・子供)について

本人の広報では小学校および中学校の学歴が掲載されていましたが、家族の情報も確認されました。

上記の通り、浅井市長には奥さんに加え、長男長女がいらっしゃるようです。

ただ、家族は一般人であるため、詳しい素性(名前・年齢・顔写真)は公表されておらず不明です。

浅井市長はFacebookなどのSNSも利用しておらず、彼のプライベートは明らかにされていません。

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