【再婚相手は誰】高岡奏輔は韓国人?韓国批判で賞賛の声

世間の声や評価・評判

こんにちは。IVEです!

今回は高岡奏輔さんを取り上げます。

「宮崎あおい」さんの元夫として知られる高岡さんですが、2011年に離婚。

その後は独身を貫いているかと思いきや、なんと再婚していたことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年11月17日に配信された「スポーツ報知」は次のように報じています。

俳優の高岡蒼佑(36)が一般女性と再婚し、
2人の子供の父親になっていたことが16日、
スポーツ報知の取材で分かった。

関係者によると、
お相手は一般女性で2~3年前(2016年~2015年)に再婚。

子宝にも恵まれ、
すでに2児が誕生しているという。

スポーツ報知の取材に対し、
高岡は自身がデザインやプロデュースを担当しているファッションブランド「LAMPS」を通じて、

「相手も一般人ということもあり、
また、
子供たちのプライバシーを守りたいということもあって、
皆さんにはお伝えしていませんでした。

温かく、
そっと見守っていただけると幸いです」

とコメント。

夫人や子供たちの年齢や性別は非公表とした。

その上で、

「一層頑張らせていただく所存ですので、
今後ともよろしくお願いいたします」

と更なる飛躍を誓った。

同紙が報じている通り、高岡さんは再婚していばかりか2人の子供にも恵まれていました。

今回は、再婚していたことが報じられた高岡奏輔さんについて調べてみました!

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再婚相手は誰?高岡奏輔の嫁画像は?

2015年~2016年あたりに再婚していた高岡さんですが、一体、再婚相手は誰なのでしょうか?

冒頭でも触れているように、奥さんは一般人であるため、名前や顔写真は公表されていません。

5ch(2ch)でも家族(嫁・子供)の目撃情報などは報告されておらず、有力な手掛かりは存在していませんでした。

ただ、彼が再婚したとされる時期には”ある人物”との熱愛疑惑が報じられていたことが確認されたのです。

その人物というのが、歌手の鈴木亜美さんでした。

最近は、
歌手の鈴木亜美との交際で世間をにぎわせた。

東京郊外のマンションで同棲し、
一時は結婚秒読みともウワサされたが、
それもちょうど1年前(2015年)に破局。

女性誌記者は

「高岡さんも鈴木さんも大のお酒好きで、
交際中はかなり乱れた生活を送っていたようです。

クラブDJとして活動する彼女の酒グセはさらに悪化し、
一部のクラブから“出禁”が通達されるほど。

彼との交際末期は、
はた目から見ても不安定で、
ブログもネガティブな言葉が並んでいた。

『このままではまずい……』

と彼女の周囲が破局の方向に持って行ったようですね」

と話す。

※「日刊サイゾー」より引用
(2016年1月13日配信)

2015年まで鈴木さんと交際していたのなら、高岡さんの再婚は2016年だと思われます。

つまり、彼は現在の奥さんとは交際1年足らずで再婚したことになります。

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高岡奏輔は韓国人?韓国批判⇒韓国で賞賛の嵐

高岡さんといえば、2011年に韓国を批判する言動がきっかけで、テレビ業界から干され世間を騒がせました。

2011年7月23日にTwitter上で過剰な韓流推しをしているとフジテレビを批判、
さらに日本で活動をしている韓国人タレントを批判する文章を投稿したことをきっかけに騒がれ、
同7月28日をもって
所属事務所であるスターダストプロモーションを離れることをTwitter上にて発表した。

※Wikipediaより引用

しかし、意外なことに韓国では彼の発言が賞賛されていたのです。

「彼を批判する人がいるが、
あの夫婦(高岡蒼甫と宮崎あおい)は韓国に対して良い感情を持ってくれているんだよ。

それに考えてみろよ。

韓国の地上波で日本の放送ばかりやってたらどう思う?

問題になるだろ?

フジテレビは韓国の放送でもないんだし、
自国の番組を優先させるべきだと思う。

彼は信念があると思う」

「韓国で日本の芸能人ばかりが出てきたら…
私だって嫌になる」

「日本を批判するだけじゃなく、
立場を変えて考えてみれば(高岡の)発言は十分に理解できる」

「韓国で日本の番組ばっかりだったら、
テレビ局にクレームが殺到するだろうな。

彼は批判されるべきじゃない」

※「韓フルタイム 」より引用
(2011年7月31日配信)

韓国を批判したにも拘わらず、韓国内で賞賛の声が上がったわけですが、これに伴い、一部では「高岡奏輔=韓国人」説が浮上する事態となりました。

しかし、現在までに彼が国籍について言及したことはなく、また、韓国籍であるという事実もありません。

恐らく、韓国で賞賛されたことや「パッチギ!」などの映画に出演したことから、「韓国人」説が浮上する事態となったのでしょう。

ちなみに、卒アル画像から彼の本名が「江森勇介」であることが分かっています。

日本的な名前であることから、彼が韓国人である可能性はないと思われます。

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