【激怒した番組名↓】古村比呂の離婚原因や子宮頸がんのステージ

あの人の病気や闘病について

こんにちは。IVEです!

今回は古村比呂さんを取り上げます。

2011年に子宮頸がんが発覚し、現在までに3度の再発を繰り返している彼女ですが、ここに来て”ある番組”に激怒していることが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年12月4日に配信された「日刊スポーツ」は次のように報じています。

がん闘病中の女優古村比呂(53)が、
あるテレビ番組の内容に

「怒りが込み上げて来まして」

と、
放送から10日近く経っても収まらない怒りをつづった。

古村は12日更新のブログで、

「私はちょっと血圧が高めで穏やかに過ごそうと思っているのですが
オットット

この頃の私
心が穏やかではないのです」

と書き出し、
視聴したテレビ番組に言及した。

番組名や内容など詳細は明かしていないが、
11月25日に放送された番組だという。

その内容に

「えげつなさ過ぎて
だったらTVを観なきゃ良いのですが
気になり過ぎで最後まで観てしまいました。

結果『なんて内容だぁ』と怒りが込み上げて来まして
未だにその感情が収まらないようです」
とつづった。

「怒りはエネルギー消耗が激しく心にも良くないですよね」

という古村だが、
よほど不快な内容だったのか、

「そろそろ怒りの感情は時と共に消える頃なのに

『オイオイ、どうした?!』

中々消えず状態です」

とつづった。

同紙が報じている通り、古村さんは”ある番組”の内容や構成に激怒していました。

一体、この番組はどんな番組だったのでしょうか?

今回は、子宮頸がんで闘病中の古村比呂さんについて調べてみました!

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古村比呂が激怒した番組名はザ・ノンフィクション!内容は↓

とある番組の放送を巡って怒り心頭の古村さんですが、一体、この番組名は何というのでしょうか?

そこで、この番組名について調べたところ、ヤフーのコメント欄に以下の情報が書き込まれていたのです。

11月25日に放送された番組というのは、

フジテレビで14時00分~14時55分に放送された
『ザ・ノンフィクション ~母さんがガンになって 僕が考えたこと~』ですね。

サンケイスポーツに掲載された同番組の内容を紹介した文章を披瀝しますと

「今日の主人公は、古村拳人。

現在はフリーターで、夢は映画監督。

母親は女優の古村比呂。

古村比呂は、
1987年のチョッちゃんに出演し、
国民的女優になり、1992年に結婚。

しかし
2009年に離婚している。

3人の子どもを授かったが、
3人とも20歳を過ぎても定職についていない。

2011年11月に母親の子宮頸がんが発覚し、
2012年3月に子宮全摘出手術を決断している。

しかし、
2017年11月には子宮頸がんの再々発が認められた」

となっています。

上記の通り、問題の番組名は「ザ・ノンフィクション」でした。

古村さんが激怒している理由は、「子供が定職に就いていない」という部分だと思われます。

番組の内容・構成については以下のコメントが寄せられていました。

3人の息子が全員プー太郎で、
お母さんががんになったら、
仕方なく働き始めたという番組だった。

確かに
あんなのを放送されたら怒るのは当然ですな。

古村さんが激怒していることから、放送される内容や構成については事前に伝えられていなかったのでしょう。

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古村比呂の離婚原因が元旦那の不倫やDV

私生活では1992年に布施 博さんと結婚していますが、2009年に離婚しています。

一体なぜ、2人は離婚してしまったのでしょうか?

そこで、2人の離婚原因について調べたところ、元夫の「不倫」および「DV」であることが分かったのです。

両親の介護を理由に’06年から別居をしていた2人だが、
それまでにも布施の女性問題DVが噂されていた。

このことについては、
古村は否定はせず、
昨年(2008年)9月に古村から離婚を申し出たことを明かした。

※「女性自身」より引用
(2009年8月25日配信)

古村さんと離婚した布施さんは、2012年に井上和子さん(舞台女優)と再婚しています。

そして、この井上さんこそ布施さんの不倫相手だったのです。

子宮頸がんのステージは?

2011年に子宮頸がんが発覚して以来、闘病を余儀なくされている古村さんですが、気になるのは癌のステージではないでしょうか?

そこで、癌のステージについて調べてみたものの、現在までにステージの詳細は公表されていなかったのです。

3度目のがん発症は、
昨年(2017年)11月末に受けた定期検診で判明。

これまで患ってきた子宮頸がんが、
肺とリンパ節に転移し、

「検査を受けてなかったら分からなかった。
自覚症状はなかった」

と早期発見だったことを説明。

ステージは不明も、
所属事務所もサンケイスポーツの取材に「初期の段階」とした。

※「産経ニュース」より引用
(2018年2月5日配信)

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