【干される】横山雄二の嫁は木下和恵!子供(息子)の名前&画像は?

気になるアノ人の家族

こんにちは。IVEです!

今回は横山雄二アナウンサーを取り上げます。

中国放送(RCC)で活躍している横山アナですが、2018年10月に小説家デビューしたことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年12月13日に配信された「デイリーニュース」は次のように報じています。

そんな横山アナが新たなチャレンジをやってのけた。

なんと小説家デビューを果たしたのだ。

10月13日に「ふるさとは本日も晴天なり」を全国発売したもので、
すでに7刷重版するなど好評を呼んでいる。

「おかげ様で多くの人に読んでいただいてます。

(親交のある)角川春樹さんから『小説を書け』と言ってもらって書き始めたんですが、
本当に大変でした。

何度もくじけそうになったけど、
そのたびに角川さんの顔が頭に浮かんで…。

なんとか完走することができました」

仕事を終え、自宅に戻ると、
ひたすらパソコンに向かって小説を書く日々を送った。

最初は短編小説を何本か書いたが、
編集者からダメ出しされて全部ボツに。

1年かけて長編小説を書き上げた。

「いろんな活動をしながら、
自分でもよく書けたなって思います。

50歳を過ぎてもコツコツ頑張れば、
新しいことを成し遂げられるということを皆さんにも伝えられれば」

と語る。

小説は自らの半生をベースに書き下ろした自叙伝的物語で、
主人公も実際と同じ、宮崎で生まれ育った「横山雄二」。

ラジオや映画に夢中だった少年時代を経て、
大学卒業後は念願のアナウンサーに。

しかし、
ある事件がきっかけで社内で孤立してしまうが、
家族の愛とラジオを支えに苦境を乗り越えていく姿が描かれている。

「小説の柱は僕と家族の話です。

僕は子供の頃から家族が大好きでした。

ファザコンやマザコンじゃなく、
ファミコン(ファミリーコンプレックス)です(笑)。

でも、
オヤジが亡くなった時に死に目に会えなくて、

『人生ってこんなにあっけないものなのか』

と思って…。

読んだ人が少しでも(離れて暮らす)親や大切な人を思い出して、

“ちょっと連絡でもしてみようか”

と思ってもらえたらうれしいですね」

今回は、小説家デビューを果たした横山雄二アナウンサーについて調べてみました!

横山雄二は木下和恵と結婚していた!嫁の顔画像は?

家族との絆を描いた小説を発表した横山アナウンサーですが、これに伴い、ネット上では彼の家族(嫁・子供)にも関心が集まっています。

ただ、本人のWikipediaやTwitterでは結婚に関する話題には一切触れられていませんでした。

しかし、奥さんについて調べを進めたところ、アナウンサー経験のある木下和恵さんであることが分かったのです。

木下和恵…1988年 – 1996年。

アナウンサーの煙石博と「なんでもジョッキー」を担当していた。

同社アナウンサー横山雄二と結婚

出産後は一度アナウンサーに復帰したが、
一般職に移動。

※Wikipediaより引用

上記の通り、彼女がアナウンサーの職に就いていたのは1988年~1996年までの9年間でした。

現在ではアナウンサー職を離れているため、顔写真は確認できていません。

横山雄二に子供あり!息子の名前や画像は?

奥さんと同様に、横山さんの子供の素性(名前・年齢・顔写真)は公にされていません。

しかし、彼が書いた小説「ふるさとは本日も晴天なり」は息子さんとの関係を描いた作品だったのです。

そんな横山さんが発表した小説が、
『ふるさとは本日も晴天なり』。

その自叙伝的な内容は、
キャラクターに反して父と息子の絆を描いた感動作であり、
10月15日(月)の発売以来、
5度の重版がかかるなど好評を得ています。

※「ほんのひきだし」より引用
(2018年11月10日配信)

息子さんの年齢こそ不明ですが、母親の和恵さんは出産後に一時期的にアナウンサーに復帰しています。

その後、1996年にアナウンサー職を離れているため、遅くとも同年には息子さんが生まれていたことになります。

つまり、息子さんの年齢は最も若くて22歳ということになります。
(2018年12月現在)

横山雄二が干される?

広島では絶大な人気と知名度を誇る横山アナですが、若い頃は破天荒な性格番組を干された経験もあるようです。

横山雄二、干される

RCCを代表するアナウンサーというのは、間違いない。

破天荒で干された時期もあったり(スポーツアナ出身)、
昔日の『おはようくじら』で、
毎回クレームを頂戴したり
(内容は、ポロシャツの襟を立てるな等、くだらん文句だが)したが。

※「http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/plural?id=46784&pg=20040626&num=4」より引用
(2004年6月26日投稿)