【創価?】ホーキング青山は結婚してる?嫁や彼女は?ビートたけしも絶賛

世間の声や評価・評判

こんにちは。IVEです!

今回はホーキング青山さんを取り上げます。

本名:青山 世多加(せだか)

ブラックジョークをネタに”障碍者芸人”として活躍する青山さんですが、ここに来て彼の話題が「with news」に取り上げられ世間の注目を集めています。

このことについて2018年12月21日に配信された同紙は次のように報じています。

<1994年、芸人の活動を始めた青山さん。

手足の関節が発達せず、
変形し動かない「先天性多発性関節拘縮症」の当事者として、
あけすけな障害者ネタで客席を沸かせてきました>

――なぜ芸人になりたいと思ったのでしょうか

お笑いや落語を見るのが好きだったんです。

10代の頃から、
車いすで都内の小劇場に通っていました。

毎回立ち見席にいたら、
名物のようになってしまって。

ある時、
江頭2:50さんなどが所属する「大川興業」の大川豊総裁に「舞台に出ないか」と声をかけられました。

初ライブは94年6月、
東京の銀座小劇場で開かれました。

どんな芸人に対しても、
お客さんって拍手をくれるじゃないですか。

ところが、
僕がステージに出た時、
一つも起きなかったんです。

「えっ、こういうやつを出しちゃっていいの」

という空気を感じました。

――なかなかに耐えがたい雰囲気ですね……

そうそう(笑)。

その時、とっさに

「見せ物小屋へようこそ」

って言ったんですよ。

これで

「笑って良いんだ」

と思ってもらえて、
ドカーンと会場が沸いた。

自分の言葉で、
真っ暗な客席から爆笑が起きるっていうのは、
これまでに無い快感でしたね。

当時から「障害者=聖人君子」というイメージは強かったんです。

だから、
あえて逆をいくネタで攻めました。

特別支援学校時代、
車いすの座高の高さを活かしてカンニングした話や、
障害者の〇事情の話などを披露すると、
とにかくウケた。

障害者が「清く正しく美しい存在」として語られがちだったことへの、
違和感を表現するようにしていましたね。

今回は、ビートたけしさんも絶賛する芸人・ホーキング青山さんについて調べてみました!

ビートたけしも絶賛!ホーキング青山は創価だった?

その毒舌ぶりが多方面で賞賛されている青山さんですが、彼の才能はビートたけしさんも認めています。

本人のFacebookでもたけしさんとの写真がヘッダー画像に設定されているため、公私に亘って交流があるのでしょう。

ただ、彼の経歴を調べていたところ、「創価学会員」との情報が確認されたのです。

1 :バカは氏んでも名乗らない:
2005/06/13(月) 22:51:37

創価学会の星
ホーキング青山大先生を応援しよう

※5ch(2ch)より引用

本人の公式サイトにも「創価大学 通信教育部 経済学部 在学」と掲載されていることから、青山さんが創価学会員の可能性は高いと思われます。

しかし、彼が創価学会を信仰しているからと言って、それが批判の理由にはなりません。

ホーキング青山は結婚してる?嫁や彼女は?

2018年12月現在、青山さんは45歳。

彼の年齢を考えれば、既に結婚しても不思議ではありません。

ただ、現在までに結婚や家族(嫁・子供)に関する情報は一切得られていないのです。

「ジーコ内山劇場」のHPでは「彼女募集」という言葉が掲載されていることから、青山さんは未婚・独身なのかもしれません。

しかし、これは”リップサービス”である可能性も捨てきれません。