【モンペで炎上】奥山佳恵の次男はダウン症!名前は↓普通学級の小学校はどこ?

あの人の高校・大学はどこ?

こんにちは。IVEです!

今回は奥山佳恵(おくやま よしえ)さんを取り上げます。

女優として数々の作品に出演してきた彼女ですが、ここに来て”ある発言”が問題視され世間の注目を集めています。

彼女の発言についてTwitter上では次のような声が上がっています。

祝日の放送なのに
両親サンタとか言っちゃう奥山佳恵のデリカシーのなさと、
それをうまいことフォローしたこうじの素晴らしさ

冬休み突入の娘とまったりスッキリ見てたら、
奥山佳恵に父親サンタの話された…。

慌ててチャンネル変えたけど、
加藤さんフォローしたみたい?

ぼんやり娘なので意味分かってなさそうだけど、
なんてことしてくれてんの。

もう呼ばないで欲しい。

奥山佳恵さん『両親がサンタで結婚してからは夫がサンタ』って発言びっくり(*T^T)

以前、ラジオで

『みなさーん、
サンタいつまで信じてましたか~』

っていう話題を聴いてから、
うちの子はサンタを信じなくなってしまいました。

上記の通り、奥山さんは「サンタの正体は父親」と発言していたのです。

確かに、この発言は子供の夢を打ち砕く非常識な言動でしょう。

今回は、「サンタ=父親」発言で批判を浴びている奥山佳恵さんについて調べてみました!

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奥山佳恵はモンペ?次男の卒園式を巡り炎上

今回の「サンタ発言」で炎上に見舞われている奥山さんですが、過去にもブログが炎上したことがありました。

それは2018年3月の時。

同年3月25日に更新したブログでは次男の卒園式に関する内容が投稿されていました。

しかし、奥山さんの対応が原因で批判が殺到する事態となったのです。

このことについて2018年3月28日に配信された「日刊サイゾー」は次のように報じています。

ブログの中で、

「昨日は、ライちゃん(編注:次男)が通う支援型幼稚園の卒園式でした」

と報告した奥山。

続けて

「楽しみにしていた、3年間通った、お世話になった園の卒園式。

けれど直前で暗雲たちこめた。

その前夜になって突然の連絡」

と幼稚園側から連絡があり、
卒園式会場に大人数を収容するスペースがなく、

「園長先生のご判断により

『卒園児の兄弟は年齢を問わず一切、式に参加できません。』」

と言われたことを明かした。

式当日になり、
園長に

「もしも兄弟児を排除することで『卒園式』を滞りなく成立させたいということが理由にあるなら
それが支援型幼稚園が実行することですか? 

真逆なんじゃないですか?」

と激怒したという。

ブログで奥山は

「それは誰が望むことなんですか、
学園側だけなんじゃないですか、
これいったい、誰のための卒園式なんですか?!」

と当時の心境を明かしていた。

結局、激怒する奥山に園長は、

「不適切で・・」

と真摯に謝罪したという。

上記の通り、彼女は幼稚園の対応を巡り、園長に詰め寄っていたのです。

奥山さん本人は「同じ立場の家族」の気持ちを”代弁”したつもりだったようです。

しかし、彼女の声は世間には届かず、批判が殺到する事態へと発展してしまったのです。

「奥山さんはたびたび次男の子育てについての悩みなどをブログに綴り、
母親たちから賞賛されることが多かった。

しかし、
今回の一件では批判の声しかなく、
奥山さんを支持していたという母親たちからも

『見損なった』

という声が上がっています。」

「さらに、
モンスターペアレントとして認定されてしまい、
今後は話題になるたびに、
この一件を持ち出され相当なバッシングにあうかもしれませんね」

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次男(名前:美良生)はダウン症だけど普通学級へ!小学校はどこ?

先ほどのブログでは次男を「ライちゃん」と表現していた奥山さんですが、本名は「美良生」(みらい)君と言います。

実は、美良生くんは生まれながらダウン症を抱えており、2018年3月までは”支援型幼稚園”に通っていたのです。

幼稚園までは支援学校に通っていた美良生くんですが、2018年4月からは小学生になっています。

しかし、その小学校は支援学校ではなく”普通学級”だったのです。

奥山さんが次男を普通学級に通わせた理由について「日刊スポーツ」は次のように報じています。

「ものすっごく悩みました。

相談しました。考えました! 

正解なんてたぶん、ない。

特別支援学校、
特別支援学級、
通常の学級、
みんなそれぞれにいいところがある。

そこに私は優劣はないと思う」

と迷いながらも、

「人のチカラをお借りして、
人に頼って、『依存先』『お願いする先』をたくさん持つというのも自立といえる。

そう考えたら、
美良生にたくさんの、
いろんな人と関わって社会性を身につけてほしいなと思ったの」

と、
通常の学級に決めた理由をつづった。

(2017年12月22日配信)

上記の通り、美良生くんを普通学級に進学させた理由は「社会性を身に着けさせるため」でした。

ただし、具体的な小学校名までは明かされておらず不明です。

ちなみに、今回の一件でもネット上では奥山さんの考えに否定的な声が上がっていました。

奥山佳恵のダウン症の次男を普通学級に進学させる、
とニュースになってますが、
どう思われますか?

はじめから周りの助けを前提とした考えに、
違和感しかないんですけど。

それは助ける側が言うことじゃないのって。

助けて貰うのを前提に話していた事に対して、
それは違うでしょってうんざりしました。

あなたの子供を世話する為に子供達は学校に通っている訳ではありません。

勉強する為に行ってるんですと。

お世話がかかる子供なら、
他の人の迷惑にならないようにって考えにはならなかったのか、

自分の子供の為を思って
子供に合った学校選びが出来なかったのか不思議でなりません。

担任や同学年の子供たちに合理的配慮!
と言う言葉を振りかざし
無理な要求ばかりしてくるモンスターペアレントになってしまわれる様に感じます。

知的障害のあるお子さんが普通学級へ通うのは親のエゴでしかないと思います。

※「Yahoo!知恵袋」より引用
(2017年12月24日投稿)

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