【ハーフ】加藤ゆりなの本名+どこの高校か特定か↓水泳で全国大会に

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は『加藤ゆりな』さんを取り上げます。

現在ではタレントとして活躍している彼女ですが、かつては「アキシブproject」のメンバーでした。

しかし、私生活においては、学業不振により高校を2回も留年しており、「高校5年生」という肩書で活動しているのです。

”おバカキャラ”を地で行く彼女ですが、ここに来て世間の注目を集める事態となっています。

ことの発端は、「夏目みさき」さん(chula)の高校卒業でした。

実は、夏目さんも学業不振により、高校卒業が危ぶまれていたのです。

しかし、帰宅後に7時間も勉強を続けたことで高校を卒業することが決定しました。

一方、加藤さんは2019年春も留年が決定し、通信制高校へ転校。

「アキシブproject」元メンバーの加藤ゆりなさんはすでに2度も高校を留年し「高校5年生」となり、
19年春も留年が決定したため通信制高校へ転校。

その様子は日本テレビ系「有吉反省会」で密着取材され、
「おバカタレント」として自虐ネタにしている。

※「J-CASTニュース」より引用
(2019年2月11日配信)

今回は、高校5年生の肩書で活動する『加藤ゆりな』さんについて調べてみました!

加藤ゆりなの本名は佑里菜?水泳で全国大会に出場

2回も高校を留年している加藤さんですが、実は、運動神経がバツグンで過去には水泳の全国大会に出場経験があるのです。

しかし、「加藤ゆりな」で検索しても、大会の記録に彼女は存在していません。

つまり、この名前は本名ではない可能性が高いということです。

そこで、加藤さんの本名を調査したところ、以下の情報が確認されたのです。

この情報が正しいとすれば、彼女の本名は「加藤 佑里菜」ということになります。

確かに、「加藤 佑里菜」で大会記録を調べると、名簿に名前が確認できます。

2008年当時、小学4年生(9~10歳)ということは、加藤さんの年齢(20歳)とも一致しています。

さらに、彼女の実家は埼玉県 富士見市であることから、「ふじみ野」という経歴とも符合します。

このことから、大会記録にある「加藤 佑里菜」は彼女本人と見ていいでしょう。

高校はどこ?〇〇高校のHPに名前を発見

「加藤 佑里菜」が本名として浮上した加藤さんですが、一体、どこの高校に在籍しているのでしょうか?

2019年春からは通信高校に転向するため、詳しい学校名は判明していません。

しかし、「踊る!さんま御殿」(2017年)に出演した際、彼女は最寄り駅として「みずほ台駅」の名前を挙げていたのです。

また、彼女は「全日制の高校に戻りたい」とも発言しています。

https://twitter.com/_ringo17/status/851722943776174080

つまり、2017年の時点で彼女は”定時制”の高校に通っていたことになります。

ネット上では「みずほ台駅」「定時制」という2つのキーワードをもとに高校の特定作業が行われ、その結果、「所沢高校」の可能性が浮上しました。

確かに、所沢高校には定時制が存在しているものの、目撃情報もないため確証はありません。

ちなみに、全日制の高校については「和光高校」の名前が挙がっています。

というのも、和光高校のHPには彼女の本名と思われる「加藤 佑里菜」の名前が明記されているのです。

(2014年11月28日掲載)

2014年当時、この人物は高校1年生(15~16歳)でした。

加藤さんの生年月日は1999年1月7日であるため、2014年11月当時は15歳であり、年齢が一致します。

確証こそないものの、名前と年齢が一致していることから、加藤さんが和光高校に在籍していた可能性はゼロではないでしょう。

実は〇〇とのハーフだった!

加藤さんのプロフィールを見ると、彼女はタイ(母親)と日本(父親)のハーフでした。

彼女の顔立ちがエキゾチックなのは、タイの血が入っているためでしょう。

最後までお読み頂きましてありがとうございます(^^♪