【死因】石川哲久のFacebook+経歴↓嫁や子供の画像は?木更津市議が死去

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は石川哲久(のりひさ)議員を取り上げます。

2015年から木更津市議を務めている彼ですが、ここに来て突然の訃報が報じられ世間の注目を集めています。

しかし、現在の時点では詳しい死因などは明らかにされておらず不明です。

今回は、71歳で死去された木更津市議・石川哲久議員について調べてみました!

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木更津市議が死去!石川哲久のFacebook+経歴↓

志半ばで死去された石川市議ですが、彼の経歴を調べたところ、非常に優秀な人物だったことが分かったのです。

彼のFacebookがこちらです。

なんと、石川市議は東京大学を卒業されていたのです。

Facebookではこれ以上の情報は掲載されていませんでしたが、他のサイトより以下のプロフィール及び経歴が確認されています。

■プロフィール

名前:石川哲久(いしかわ・のりひさ)

政党:

選挙区:

生年月日:1948年1月1日

血液型:B型

趣味:テニス

好きな食べ物:魚

※「THE JOURNAL」より引用
(2009年10月16日掲載)

■経歴

都市局

都市再開発課で、
各地の再開発事業を支援(1976年~)

都市計画課で、
用途地域・線引き等の土地利用調整を担当(1988年~)

住宅局
建築指導課で、
メキシコ大地震後日本政府の技術協力団長として1ヶ月間滞在し、
応急被災度判定方法を指導(1985年)

(日本でも、阪神淡路震災等で活用される)

・住宅整備課長
1995年の阪神淡路震災の住宅復興を支援(1996年~)

・建築指導課長
市長開放等の建築基準法改正を担当(1997年~)

国土庁
・地方都市整備課長

各地の地域づくりやUターン等を支援(1994年~)

※「アメブロ」より引用

THE JOURNALに掲載されたインタビューによると、石川市議の父と祖父は木更津市長を経験しているようです。

木更津市長をやった祖父、
父のDNAで木更津市の活性化を目指す。

木更津市民に対しては「自身を持とう」とも発言しており、生前の彼がいかに木更津を愛していたのかが分かります。

誰よりも木更津を愛していた石川市議のご冥福をお祈り申し上げます。

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家族(嫁・子供)の画像は?

各報道機関によると、石川市議は奥さん(64歳)と2人で暮らしていたようです。

ただし、奥さんは”公人”ではないため、素性(名前・顔写真)は公表されていませんでした。

また、家族(息子・娘)についても明らかにされていませんが、2人の年齢からすれば子供がいると考えるのが妥当です。

石川市議のFacebookには家族に関する話題が1件も投稿されていないことから、自身の私生活を明かさない方針だったのかもしれません。

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