【評判↓】松村匠が山口真帆に謝罪要求!昔はとんねるずと共演

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は松村 匠氏を取り上げます。

「株式会社AKS」ではコンテンツビジネス本部長を務め、AKBプロジェクトのプロデューサ-でもある彼ですが、NGT事件の一件以来、ネット上では常に動向が注目されています。

そんな中、事件の被害者である山口真帆さんが”ある暴露”を行い、世間の注目を集めています。

問題の暴露について2019年3月22日に配信された「スポーツ報知」は次のように報じています。

NGT48の山口真帆(23)が22日、自身のツイッターを更新。

1月8日以来の投稿で

「私は松村匠取締役に1月10日の謝罪を要求されました」

などとつづった。

山口は

「只今、
記者会見を行っている松村匠取締役は第三者委員会が行われる前に

「繋がっているメンバーを全員解雇する」

と私に約束しました。

その為の第三者委員会だと、
私も今までずっと耐えてきました。

コミュニケーションも何も、
このことに関して聞くと連絡が返ってきません」

とツイート。

続けて

「私は松村匠取締役に1月10日の謝罪を要求されました。

私が謝罪を拒んだら、

『山口が謝らないのであれば、
同じチームのメンバーに生誕祭の手紙のように代読という形で
山口の謝罪のコメントを読ませて謝らせる』

と言われました。

他のメンバーにそんなことさせられないから、私は謝りました」

とつづった。

山口が昨年(2018年)12月にファンの男性から○行を受けた事件について、
運営会社のAKSは21日、
公式サイトで第三者委員会による調査結果を発表し

「事件そのものにNGT48のメンバーが関与した事実はなかった」

とした。

AKSではこの日、
運営責任者の松村匠氏、NGT劇場支配人の早川麻依子氏らが会見し詳細を説明。

山口は会見中の連続ツイートで

「記者会見に出席している3人は、
事件が起きてから、
保護者説明会、スポンサー、メディア、県と市に、
私や警察に事実関係を確認もせずに、
私の思い込みのように虚偽の説明をしていました。

なんで事件が起きてからも会社の方に傷つけられないといけないんでしょうか」

と訴えた。

上記の通り、松村氏は事件の”被害者”である山口さんに謝罪を要求していたのです。

しかし、松村氏本人は彼女の告発を全面的に否定します。

今回は、AKBプロジェクトの責任者である松村 匠氏について調べてみました!

山口真帆に謝罪要求!松村匠の評判は?

AKBプロジェクトの全てを取り仕切りる松村氏ですが、業界内でも評判が気になるところです。

そこで、彼の評判を調査したところ、友人であるヒロミさんは「ちゃんとやれ」「バカなんですよ」と批判していたことが分かったのです。

会見したAKS取締役で運営責任者の松村匠氏(56)と「知り合い」だというヒロミは

「ちゃんとやればいいのにって、俺なんかは思う。

なんでお前ちゃんとやんねえんだよって。

対応が悪いって言われるようなことをしたのはまずかった」

と対応の遅れに苦言。

さらに、
松村氏が早川麻依子新支配人(44)の起用理由について

「女性の立場を理解できる」

と語ったことにスタジオから非難の声が上がると

「バカなんですよ」

と苦笑い。

「ちゃんと用意をして話したほうがよかった」

と準備不足を指摘した。

※「サンケイスポーツ」より引用
(2019年1月15日配信)

今回の暴露により、何の落ち度もない”被害者”に謝罪を要求していたことが明らかになった松村氏でしたが、ヒロミさんに言わせれば、この対応も不適切だったことになるのでしょう。

松村氏の経歴を調べてみると、かつては「とんねるずのみなさんのおかげでした。」に”AD”(当初)として携わっていたことが分かったのです。

その後、彼はプロデューサーに出世しています。

当時の画像がこちらです。

AD時代は番組の企画で人力車を引っ張っていた松村氏ですが、問題の画像や動画は確認されていません。

最後までお読み頂きましてありがとうございます(^^♪