【死去】白石冬美の左目が変?現在までに結婚歴は?旦那+子供はいる?

あの人の病気や闘病について

こんにちは。IVEです!

今回は白石冬美さんを取り上げます。

本名:白石 芙美子(ふみこ)

「機動戦士ガンダム」や「巨人の星」などの人気アニメに出演した彼女ですが、ここに来て突然の訃報が報じられ世間の注目を集めています。

白石さんの死去について2019年3月29日に配信された「スポニチアネックス」は次のように報じています。

「巨人の星」の星明子や「機動戦士ガンダム」のミライ・ヤシマ役、
「怪物くん」などで知られる声優の白石冬美さんが、
虚血性心不全のため東京都内で死去しいたことが29日、分かった。

82歳。

静岡県出身。

葬儀・告別式は近親者で行う。

喪主は妹・幸村 恵美子(ゆきむら・えみこ)さん。

関係者によると

「26日に亡くなっていたことを親族が確認した」

という。

静岡から上京し、
東宝芸能学校、日劇ダンシングチームを経て1960年代に声優に。

1960年代半ばからアニメ「巨人の星」の明子役のほか「怪物くん」「パタリロ!」の主役、
「オバケのQ太郎」のドロンパ、
「機動戦士ガンダム」のミライの声「あしたのジョー」のサチ、
「ぼくパタリロ!」のパタリロなどを務め、長く第一線で活躍した。

2015年、
声優アワードで功労賞を受賞。

上記の通り、死因は「虚血性心不全」でした。

今回は、82歳で死去された白石冬美さんについて調べてみました!

声優:白石冬美が死去!現在までに結婚歴はある?

冒頭でも触れた通り、喪主は白石さんの妹が務めます。

一般的に喪主を務めるのは”故人に最も近しい人間”とされています。

彼女の場合で言えば、旦那さんや子供(息子・娘)が該当します。

ただし、該当の人物が既に死去されている場合や離婚されている場合などは別です。

そこで、白石さんの結婚歴や家族について調べてみたものの、現在までに結婚の話題は一切確認できませんでした。

妹さんが喪主を務めていることから、恐らくは生涯を未婚・独身で通したと思われます。

左目が変?病気なの?

白石さんについてネット上の評判を調べたところ、「左目が変」という声が多数確認されました。

確かに、以下の写真を見る限り、左目に違和感があります。

ただ、現在までに彼女が目の病気を告白した事実はありません。

ちなみに、ピーコさんは手術により”義眼”となっていますが、白石さんが義眼という情報は確認できませんでした。

ピーコ氏の左目を皮膚がんの一種「マリグナント・メラノーマ(悪性黒色腫)」が襲ったのは1989年8月のことだった。

目の中での発症は「30万人に1人」と言われるほど珍しいケースだった。

「最初の異変は原稿用紙のマス目が見えなくなって原稿が書けなくなったこと。

病院で診てもらったら悪性がんだった。

目の直径って2.5cmしかないけど、私の腫瘍は1.4cmもあった。

医師から

“眼球を全摘しないと視神経から脳に転移するかも”

って言われたから、
即断で

“左目を取ってください”

ってお願いしたの。

後日、
その医師から

“あの時のあなたは男らしかった”

と褒められたわ(笑い)。

“汚いオカマの双子”でデビューしたから、
メンタルが強いのよ!」

※「週刊ポスト」より引用
(2017年2月18日配信)