【今の姿が老婆?】桂銀淑の顔画像↓元旦那:金榮秀との離婚理由は?

世間の声や評価・評判

こんにちは。IVEです!

今回は桂銀淑(ケイウンスク)さんを取り上げます。

韓国で絶大な人気を誇り、日本でも「大阪暮色」や「すずめの涙」などのヒット曲で一世を風靡した彼女ですが、私生活では2度の逮捕歴があります。

覚○剤の使用などで逮捕・起訴された桂さんが「爆報! THE フライデー」に出演することが明らかになり、世間の注目を集めています。

このことについて2019年4月5日に配信された「スポニチアネックス」は次のように報じています。

5日に放送されるTBS系「爆報!THEフライデー」に韓国人演歌歌手の桂銀淑(ケイウンスク、57)が出演。

2度にわたる覚○剤逮捕の真相をテレビ初激白する。

先月中旬、
俳優でミュージシャンのピエール瀧被告(51)がコ○イン使用により逮捕。

大河ドラマにも出演中だった瀧被告の逮捕は世の中に衝撃を与えた。

今から12年前の07年、
覚○剤所持による現行犯逮捕で逮捕された桂。

85年に日本芸能界でデビューし、ヒット曲を連発。

NHK紅白歌合戦にも7回連続で出場を果たした。

しかし、
07年11月某日、覚○剤所持の疑いで突然の逮捕。

15年には覚○剤使用で2度目の逮捕となり、
拘置所暮らしの身に落ちる。

番組では彼女が現在暮らしている韓国・ソウルを訪問。

知人を通じて、
ようやく本人とのコンタクトに成功する。

待ち合わせ場所で、57歳となった彼女と対面。

果たして現在の姿、覚○剤に手を染めた真相とは――。

上記の通り、番組では彼女が薬に手を染めた理由や現在の姿が取り上げられるようです。

今回は、壮絶な人生を歩む桂銀淑さんについて調べてみました!

桂銀淑の今の姿が老婆?現在の顔画像あり

薬に手を染めたことで人気歌手の座から凋落した桂さんですが、ネット上では現在の姿が大きな話題となっています。

というのも、「東スポWeb」が彼女の姿を”老婆”と表現したからです。

「昔はすごくキレイだったけど、
たぶん同世代歌手と比べたら10歳ぐらい上に見えるんじゃないかな。
もうおばあさんでした」

昨年(2015年)末、
ソウルで何度か会ったときの桂の印象を語るのはさる関係者だ。

「今はホントに昔の顔じゃないんです。

ちょっと不自然でした。

韓国は整形大国だから、たぶんいろいろしたのかも。

ヒアルロン酸とか注射をたくさん打ったりね。

あと、これはクスリの影響だと思うけど、
ちょっと目が出てました。

クスリをたくさんやった人って、
目がどんどん出てきちゃうから…」

本人もそんな老け顔を気にしてか、
ガラスに色の入ったメガネをかけていた。

ただ

「一世を風靡した元トップ歌手の品格はあった」

という。

(2016年3月22日配信)

しかし、”老婆”と表現した桂さんの姿は同紙に掲載されていませんでした。

そこで、老婆とされた彼女の姿を調べたところ、以下の写真が確認されたのです。

これは桂さんが母親の通夜(2016年4月)に参列した際に撮影されたものです。

確かに、この写真を見る限り、人気歌手である「桂銀淑」の面影はなく”老婆”という印象を受けます。

しかし、最愛の母親が亡くなったことで当時の彼女は憔悴しきっていたに違いありません。

そうした精神的な疲労が表情に現れたため、”老婆”という印象が強く残ったのでしょう。

その証拠に、2019年現在の動画を見ると、老婆のイメージは完全に払しょくされます。

※YouTubeより引用

元旦那:金榮秀との離婚理由とは?

桂さんの私生活を調べたところ、1992年に実業家の男性と結婚していました。

またこの年、
実業家の金榮秀(キム・ヨンス)と結婚(1998年に離婚)。

※Wikipediaより引用

夫である金榮秀さんの画像がこちらです。

上記の通り、2人は1998年に離婚していますが、離婚の理由は何だったのでしょうか?

そこで、離婚理由を調べてみたものの、現在までに具体的な原因は語られていないことが分かったのです。

ただ、元夫の金さんは事業の失敗で多額の借金を抱えており、桂さんもギャンブルにのめり込んでいたことが報じられていました。

その背景には、
所属プロダクション(タイガーエンタープライズ)との借金トラブル(一時は元夫の事業の失敗による借金や1億円のマンションのローンを含め4億円にも達していた)により契約を解除され、
返済(2億5,500万円)を求める裁判を起こされていた事情があった。

※Wikipediaより引用

当時の報道によれば、借金の原因は桂さんの”ギャンブル癖”とのこと。

しかし、桂さん本人はこうした報道を真っ向から否定。

本人によると、多額の借金を背負った理由は「コンサートなどの製作費がかさんだ」とのことでした。