【パワハラ?】休職中の名和豊春は何した?略歴+学歴あり↓

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は名和豊春(なわ とよはる)氏を取り上げます。

北海道大学の学長を務める同氏ですが、ここに来てパワハラ疑惑を報じられ世間の注目を集めています。

このことについて2019年4月5日に配信された「北海道新聞」は次のように報じています。

北大は5日、
名和豊春学長(64)が同大職員にパワーハラスメント(パワハラ)を行った疑いがあるとして、
調査委員会を設けて審議していることを明らかにした。

月内にも調査結果が出る見通し。

北大によると、
昨年(2018年)10月、

「名和学長がパワハラを行った」

との訴えがあり、
同年11月に学内組織である学長選考会議(議長・石山喬日本軽金属ホールディングス相談役)に調査委員会を設置。

現在、関係者への聞き取り調査を進めている。

北大は、訴えがあった具体的な行為について

「関係者のプライバシーの問題もあるので、詳細は説明できない」
(広報課)

とし、
委員会のメンバー構成についても明らかにしていない。

昨年12月、
名和学長は体調不良を理由に休職。

これに伴い、
学長の職務代理に笠原正典副学長(63)を充てた。

学長の休職は現在も続いている。

上記の通り、名和学長は2018年12月から現在に至るまで休職中とのこと。

一体、同氏は何をしてしまったのでしょうか?

今回は、パワハラ疑惑が取り沙汰されている北海道大学 学長・名和豊春氏について調べてみました!

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北海道大学 学長がパワハラ疑惑!名和豊春は何した?

パワハラ疑惑が浮上している名和学長ですが、一体、彼は何をしたのでしょうか?

そこで、パワハラの内容についてネット上を調べてみたものの、やはりというべきか、具体的な告発は行われていませんでした。

今回の一件により、名和学長に非があるような論調が見受けられますが、現在の時点では事実関係が明らかになっていません。

そのため、現段階では同氏が批判される理由は何もないということになります。

被害を訴えた人間が主張する「パワハラ」の内容も、場合によっては、「問題なし」と判断されるケースもあり得るでしょう。

ただ、Facebookには名和学長に対する不満を綴った文書が公開されていたのです。

問題の文書がこちらです。

この文書には、名和学長への不平・不満が辛辣なまでに綴られていますが、今回のパワハラとの因果関係は不明です。

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名和豊春の略歴+学歴↓

名和学長の略歴がこちらです。

上記の通り、名和学長は「北海道大学 工学部」を卒業されていました。

ただ、この略歴には出身高校の記載はありませんでした。

そこで、学歴を調べたところ、本人のFacebookより「岩見沢東高校」を卒業されていることが判明したのです。

※Facebookより引用

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