【理由:薬?】DJ KAGAMIの死因は心不全!TASAKAの嫁+姉の画像

あの人の病気や闘病について

こんにちは。IVEです!

今回はDJ KAGAMIさんを取り上げます。

本名:加々美 俊康

かつては「電気グルーヴ」のサポートメンバーを務めていた彼ですが、2010年に33歳という若さで死去されました。

死因については「過労による心不全」と発表されたものの、ここに来て”薬”の影響が指摘され世間の注目を集めています。

このことについて2019年4月5日に配信された「東スポWeb」は次のように報じています。

前出のWIREにも出演し、
電気の2人と近い関係にあった気鋭の若手DJ、KAGAMI氏が9年前の10年5月、33歳の若さで急死したのだ。

死因は「過労による急性心不全」。

同氏は、
瀧被告にコ○インを譲渡した疑いで先月19日に逮捕された田坂真樹容疑者(48)の夫でDJのTASAKA氏と「ディスコツインズ」なるユニットを組んでいた。

熱狂的な40代男性ファンがこう証言する。

「本当に突然亡くなった。

死因をめぐっては、
当時、一部のファンの間でオーバードーズ(薬物の過剰摂取)説が流れていて、
自分は『それはない』と信じていたが…。

瀧被告がコ○インで逮捕され、
入手ルートに“盟友”TASAKAの妻が出てくると、
さすがに心中穏やかではない。

事件のせいでKAGAMIの件が再び掘り起こされるのがつらい…」

卓球はKAGAMI氏が亡くなった年のWIREで、同氏の生前の姿をスクリーンに映して“追悼”した。

「現場にいたが、
会場は大盛り上がりで、涙ながらに踊っている人もいた。

自分もその一人。

事件の全容が分かっていくにつれ、
モヤモヤした気持ちになってくる」
(別の40代男性ファン)

オーバードーズはあくまで臆測にすぎないが、
裏を返せば、
それを連想させるほど薬物との距離が近かったことを意味する。

芸能関係者の話。

「実は私の友人のDJも電気グルーヴの周辺で活動していたが、
数年前に突然亡くなった。

死因は急性心不全。

たぶんクスリの影響だと思う」

瀧被告は法廷で30年近い薬物使用歴や、
当時のクラブシーンにどれほど薬が蔓延していたかを詳細に話す責任がある。

ピエール瀧被告が逮捕・起訴されたことを受けて、彼と親交のあったKAGAMIさんにも薬の影響が疑われているというわけです。

しかし、彼が死去してから時間が経過し過ぎしているため、死の真相は謎のままになることでしょう。

今回は、ピエール瀧被告の逮捕・起訴を受けて再び注目を集めているDJ KAGAMIさんについて調べてみました!

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死去したDJ KAGAMIは結婚してた?

33歳という若さで死去されたKAGAMIさんですが、彼に家族(嫁・子供)はいたのでしょうか?

彼の年齢を考えれば、既に結婚していた可能性も考えられます。

しかし、KAGAMIさんが自身の結婚や家族を公表した事実は確認されていません。

周囲の人間からも結婚に関する情報は得られていないため、恐らくは独身・未婚だったと思われます。

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DJ TASAKAの嫁画像↓姉の名前は?

ピエール瀧被告にコ○インを譲渡したとして逮捕された田坂真樹容疑者の画像がこちらです。

現在の時点では真樹容疑者がDJ TASAKAさんの”妻”であることが判明していますが、逮捕された直後は2人の関係性が取り沙汰されていました。

ネット上で「DJ TASAKA」と検索した時に「姉」の話題が浮上するのは、このためです。

というのも、真樹容疑者が逮捕された当初はTASAKAさんの”姉”だと考えられていました。

実際のところ、TAKASAさんには4歳年上の姉がおり、年齢的にも2人が姉弟である可能性は高かったのです。

ただ姉か妻かと言う問題だが「家族にいる」という発言からして、
DJ TASAKAは日本人で、
家族が差別の対象になると捉えると「妻」とするのがスマートだ。

ただインタビューの中で

「よく言われるんですけど、
4つ上の姉がいて、その影響が大きいかな」

という発言があり、
DJ TASAKA(45)、田坂眞樹容疑者(48)の年齢差に近く姉という解釈も可能だ。

※「ゴゴ通信」より引用
(2019年3月23日配信)

その後の続報で2人が”姉弟”ではなく”夫婦”であることが判明。

ちなみに、真樹容疑者は通訳業を生業にしており、「Youは何しに日本へ?」にも出演した過去がありました。

ただ、実の姉については一般人であるため、詳しい素性(名前・年齢・顔写真)は公表されていませんでした。

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