【0票の理由】原博義のFacebook+経歴+プロフィール↓家族あり

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は原 博義氏を取り上げます。

「NHKから国民を守る党」から立候補し統一地方選挙に出馬した彼ですが、ここに来て得票が”0票”であることが判明し世間の注目を集めています。

このことについて同党の代表・立花孝志氏は次のように訴えています。

一体なぜ、原氏の得票が”0票”だったのでしょうか?

今回は、”得票数0”という異常事態に陥った原 博義氏について調べてみました!

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NHKから国民を守る党:原博義が0票に!理由は無効票?

得票数が0票だったことで世間の注目を集めている原氏ですが、なぜ、このような異常とも言える結果になったのでしょうか?

今回の問題を報じた「朝日新聞DIGITAL」によると、彼には”被選挙権”がなかったとのこと。

7日投開票の兵庫県議選伊丹市選挙区に立候補していた、
NHKから国民を守る党新顔の原博義氏(47)について、
県選挙管理委員会は同日、
公職選挙法で定める居住期間の要件を満たさず被選挙権がないと発表した。

原氏の名を記した2992票(伊丹市選挙区の有効投票の約4・8%)は無効となった。

公選法は県議選の被選挙権について、
県内の同一自治体に、
3カ月以上住所を有することなどを要件としている。

しかし、
立候補受け付け後の伊丹市選管の調査で、
居住期間が足りていないことが確認されたという。

県選管は

「被選挙権がないことを周知する規定がなく、
選挙妨害にもなるため、周知しなかった」

と説明している。

(2019年4月8日配信)

この事実について、原氏は「被選挙権の要件を勘違いしていた」と回答。

また、産経新聞によれば、同氏に被選挙権がないことは4月2日に発覚したとされています。

しかし、原氏はこの報道を真っ向から否定しているのです。

得票が0票だった経緯については、原氏が自身のYouTubeにて詳細に説明されています。

※YouTubeより引用

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原博義の経歴+プロフィール↓Facebookあり

原氏のSNSを調べたところ、Facebookアカウントが確認されました。

ただ、このFacebookでは経歴やプロフィールなどは一切記載されていません。

そこで、彼の経歴を調べたところ、整体院を経営していることが分かったのです。

整体院「エイト」に掲載されている経歴およびプロフィールがこちらです。

整体院エイト 院長 原 博義

昭和46年8月27日生まれ

尼崎市在住
(嫁・娘・息子の4人家族)

趣味:
サーフィン
ビリヤード
人の笑いを誘うこと!!

特技:野球

資格:
パーソナルトレーナー
国際空手拳法連合 初段
ヘルパー2級

得意な施術:
自律神経の調整
肩・腰など「痛み」に関する不調の調整

お茶を飲みに来る近所のおばちゃんから、

「おもろい兄ちゃんやから!」

と、遠方から来てくださる若い女性のお客様も増えてきました。

上記の通り、原氏は既に結婚しており、家族(妻・長女・長男)がいるようです。

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