【Facebook】細見彰里3等空佐の画像は?戦闘機:F35Aの価格↓

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

航空自衛隊が保有する戦闘機「F35A」を巡る問題ですが、ここに来て操縦者の名前が公表され世間の注目を集めています。

このことについて2019年4月11日に配信された「読売新聞」は次のように報じています。

上記の通り、F35Aに搭乗していたのは細見彰里 3等空佐でした。

今回は、細見彰里 3等空佐およびF35Aについて調べてみました!

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細見彰里3等空佐のFacebookや画像は?

氏名が公表されたことで細見3等空佐のSNSを調べてみたものの、Facebookなどの私的なアカウントは確認できませんでした。

また、細見氏の話題が過去に報道されたという事実もなく、また、空自の広報にも掲載された事実も確認されていないため、名前および年齢以外の素性は全て不明となっています。

ただ、名前が公開されているため、今後の動向次第では素性や経歴が明らかになるかもしれません。

こちらについては新しい情報が入り、追記させて頂きます。

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戦闘機:F35Aの価格は○○

”機密の塊”と評されるF35Aですが、この戦闘機は一体いくらするのでしょうか?

そこで、価格について調べたところ、なんと1機100億円もすることが判明したのです。

このことについて2018年11月27日に配信された「日本経済新聞」は次のように報じています。

政府は最新鋭ステルス戦闘機「F35」を米国から最大100機追加取得する検討に入った。

取得額は1機100億円超で計1兆円以上になる。

現在導入予定の42機と合わせて将来的に140機体制に増える見込み。

価格こそ100億円ですが、一部からはその性能を疑問視する声も上がっています。

というのも、ジャーナリストの半田 滋氏はF35を”ポンコツ戦闘機”と切り捨てているのです。

今のところ、
戦闘機というより「ただの飛行機」に近いF35をもっともっと買えというのだ。

そもそもF35は空軍、海軍、海兵隊と三者の異なる要求を基本設計に取り入れた結果、
機体構造が複雑になり、
重量増という戦闘機としての致命傷を負った。

燃料を満載すると、
エンジンが1個の単発にもかかわらず機体重量は35㌧にもなり、
エンジン2個のF15戦闘機の40㌧に迫る。

その鈍重ぶりは

「曲がれず、上昇できず、動けない」

と酷評され、
2015年には40年も前に開発されたF16戦闘機との模擬空中戦で負けるという失態を演じている。

※「現代ビジネス」より引用
(2017年11月11日配信)

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