【孤独死】紫艶の死因は薬or病気?桂文枝の不倫相手が死去

あの人の病気や闘病について

こんにちは。IVEです!

今回は紫艶(しえん)さんを取り上げます。

2016年までは演歌歌手として活動していた彼女ですが、同年に桂 文枝さんとの不倫を激白したことで芸能界引退を宣言。

しかし、その直後に引退を撤回し、同年9月には”セクシー女優”へと転身。

文枝さんとの不倫疑惑やセクシー女優への転身で世間を騒がせた紫艶さんですが、ここに来て突然の訃報が報じられ世間の注目を集めています。

彼女の死去について2019年5月2日に配信された「フライデー」は次のように報じています。

18歳のとき『吉本演歌歌謡曲選手権』で優勝。

00年には日本有線大賞新人賞を受賞した彼女が、
19年3月7日に都内のマンションで独り、帰らぬ人となっていた……。

「3月11日の昼間、
事務所に彼女のお母さんから

『毎日、電話をくれる娘が3月7日を最後に連絡が取れない』

という電話がありました。

大家さんにも連絡していたようで、
その方が紫艶さんを見つけて下さったんです」

そう話すのは、
16年4月から彼女が所属している芸能プロダクション社長のA氏。

文枝と別れ、
愛人関係を告白したあと、この事務所に入った。

「文枝さんに捨てられた直後、
紫艶さんの精神状態はとてもひどく、
リストカットを繰り返してしまったそうです。

彼とは18歳のときから38歳まで20年間付き合い、

“初めて好きになった人が文枝さんだった”

って涙ながらに話したこともありましたよ。

ただ、
今の事務所に入ったことをきっかけに、

“彼のことを忘れて頑張る”

って話してくれましたし、
実際にそれからは、一度も自○未遂のようなことは無かったって聞いていますよ」
(レコード会社関係者)

大家さんから紫艶さんが亡くなったことを聞いた彼女の母親は、
兵庫県から着の身着のままで上京。

事務所スタッフと一緒に対面すると、
その場に泣き崩れてしまったという。

自宅で亡くなっていたため、司法解剖に。

その結果、
「病死」という判断が下された。

多くの種類の薬を服用していため、
それが死因ではないかと伝えられたという。

「精神的に弱かったので、
薬を服用していることは知っていました。

それは初めて私と会ったときから飲んでいましたね。

彼女はお酒を一滴も飲めないんですが、
薬の影響か、
ひどいときは呂律が回らないこともありました。

何か所も病院に通っていたようで、
それは警察から聞いて初めて知りました。

部屋には薬がいっぱいあったようで、
薬の飲み合わせが悪くて、
命を落としてしまったのかもしれませんね」
(同・A氏)

葬儀は3月15日に都内で肉親と事務所スタッフだけで、
ひっそりと執り行われた。

「葬儀で紫艶さんはメイクをしていて、
なんか映画やドラマのワンシーンをみている感じでした。

とてもキレイでしたし、
“トントン”って叩いたら、
いまにも起きてきそうで…」(同・A氏)

当時、文枝はFRIDAYの報道を受けて、愛人関係を否定。

「2年前に会ったのが最後」

と話していたが、
最近まで2人がやり取りしていた『LINE』が出てくるなど、
泥沼の不倫劇だった。

上記の通り、紫艶さんは2019年3月7日に自宅で死去されていました。

今回は、孤独死が明らかになった紫艶さんについて調べてみました!

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紫艶が死去!死因は病気or薬?

41歳という若さで死去された紫艶さんですが、今回の訃報を受けてネット上では死因にも注目が集まっています。

司法解剖では「病死」と判断されたものの、詳しい死因については未だ明らかにされていません。

ただ、生前の彼女は薬を服用したとのこと。

薬と死因の因果関係は不明ですが、「オーバードーズ」の可能性も否定できません。

オーバードーズとは、規定量以上の薬を飲む事。

また、それによる副作用や体調不良を指す。

※「ニコニコ大百科」より引用

オーバードーズの事例では睡眠薬が特に有名です。

精神状態が安定していなかったとの証言もあるため、もしかしたら、精神薬を服用していたのかもしれません。

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本名+Facebook↓

本人によると、「紫艶」の名付け親は文枝さんでした。

一体、彼女の”本名”は何というのでしょうか?

そこで、紫艶さんの本名を調べたところ、「中江ひろ子」さんであることが分かったのです。

演歌歌手、紫艶(38)との不倫疑惑の渦中にいる落語家、桂文枝(72)とみられる写真がインターネット上に流出していたことが7日、分かった。

関係者によると、
紫艶が本名の「中江ひろ子」で立ち上げたフェイスブックに掲載された。

※「産経新聞」より引用
(2016年3月8日配信)

上記の通り、紫艶さんは本名でFacebookに登録しており、そのアカウントで文枝さんのプライベート写真を掲載していたのです。

しかし、現在ではアカウント自体が削除されているため、本人のページは確認できませんでした。

※Facebookより引用

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