【論文盗用⇒退職】経営学部の創価大教授は誰?名前は?

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

2019年5月14日、創価大学の教授(経営学部)が論文を盗用していたことが報じられ世間の注目を集めています。

このことについて「KYODO」は次のように報じています。

創価大(東京都八王子市)は14日、
経営学部教授が著書に他人の論文を盗用する不正行為があったと発表した。

教授は4月に依願退職し、
大学側は懲戒処分はしなかった。

創価大がホームページで公表した調査結果によると、
著書には、
引用元の論文名を明記しなかった引用部分が29カ所計448行あるなどしたため、
「盗用」と判断した。

昨年(2018年)4月に学外者から告発があったことを発端に、
大学側は副学長や弁護士らで構成する調査委員会を設置。

元教授の著書と、
引用元とされた論文などを比較したほか、
本人から聞き取り調査した。

上記の通り、論文を盗用した元教授は依願退職していました。

一体、この人物は誰なのでしょうか?

今回は、論文盗用で依願退職された元教授について調べてみました!

論文を盗用した創価大教授(経営学部)は誰?名前は?

創価大学のHPには以下の教授(経営学部)が掲載されていました。

しかし、問題の教授は2019年4月に退職されているため、ここに名前が挙がっている人物ではありません。

そこで、問題の教授について調べてみたものの、現在の時点では実名での報道はありませんでした。

ネット上でも具体的な名前は挙がっておらず、特定には至っていません。

ネットの反応

Yahoo!コメント欄に寄せられた意見がこちらです。

なぜ名前を明らかにしないのか?

研究者として許されない行為を行った罰と
その人の業績を他者が利用する可能性もあることから
名前は明らかにされるべきだ。

文をコンスタントに出さないと守れない地位なのかな。

でもそんなに新発見!てのはないよね。

引用元を記載してさえいれば

「大したことない論文だね」

ってだけで済んだのに。

創価大学に限らず
どこの大学でも昔からありそうですね。

これ創価大に限らずなんだよなぁ。。。

この教授は身内からか、
もしくはライバル的存在の学術機関、
教育者から狙われた可能性がありますね。

どの大学でもこの様な事は多々ある。

盗用したくてしている人は少ないと思う。

教授になるまでどれだけ時間を費やしてきたことか。

その時間を一瞬にして崩壊へと導いてしまう事を好き好んでするだろうか。

ただ注や参考文献等を記載しなかったのは
教授として起こしてはいけない過ちをしてしまった事は間違いない。

最後までお読み頂きましてありがとうございます(^^♪