【女性問題】習志野:佐藤健二郎の経歴+Facebook↓評判は?

あの人の本名や経歴などのプロフィール

こんにちは。IVEです!

今回は佐藤 健二郎 議員を取り上げます。

自民党議員である佐藤正己(まさみ)氏を父に持つ彼ですが、ここに来て元・交際相手との間でトラブルに見舞われていることが報じられ世間の注目を集めています。

健二郎 議員の女性問題について2019年5月28日に配信された「NEWSポストセブン」は次のように報じています。

千葉県議選で初当選を果たした自民党公認の佐藤健二郎氏(43)も“千葉のドン”として君臨した元自民党千葉県支部連合会総務会長、佐藤正己・県議(5期20年)の勇退に伴い地盤を継いだ。

が、さっそく資質が問われるトラブルを抱えている。

佐藤氏と1年半前(2017年12月頃)まで交際していた都内在住の会社員・A子さん(38)が告白する。

「交際を始めて3年半が経った2017年末に妊娠がわかりました。

報告を受けた彼は

『子供ができたなら結婚だな』

と言いましたが、
直後に些細な喧嘩になって年明けに

『結婚できない。中○してほしい』

と伝えてきたんです。

私が中○しないと伝えると話はさらにこじれ、
双方の家族を交えて話し合うことになりました」

2018年3月と翌4月の家族会議には、
父の正己氏とその秘書も同席した。

「その会議の間に彼は

『実はもう次の女性がいて』

と言い出した。

私もすでに中○ができない時期になっていたので、
2回目の会議では認知に向けて話し合いました。

ところが、
その会議を終えてからも彼の代理人から文書で

〈生まないという選択をされた場合には、
一切の解決金として200万円という提案〉

が届き、
私の父にも彼から

〈中○を強く望んでおります〉

〈説得をしていただけませんでしょうか〉

と頼むメールが来ました」

A子さんは昨年(2018年)8月に出産するが、
驚くことに佐藤氏はその2か月前に別の女性と結婚していたという。

12月上旬に自民党の公認が決まった佐藤氏は、
DNA鑑定の結果によって
同月末にようやくA子さんの子を認知した。

佐藤氏は

「2018年1月初旬に(彼女は)産まないと言っていた」

など事実関係に誤りがあると指摘した上で書面でこう説明した。

「結婚は、
約束したことがないので選択しなかったまでです。

(中略)

認知を拒否したのではなく、
子供が生まれてから裁判所の手続きによるDNA鑑定を経て認知しないと、
後になって、
間違った認知だという横槍を入れる人がいて紛糾することがあるという話を聞きました。

(中略)

子供が生まれてから裁判所の手続きによるDNA鑑定を経て認知するということにしたのです。

この方法が、
将来的に紛争を招かず、子供のためになります」

現在も2人の間で養育費の金額をめぐって調停中だという。

佐藤氏の真新しい議員HPには政策として「子育て」を一番に掲げられているが、
私的な子育て問題は解決していないようだ。

上記の通り、健二郎 議員はA子さんが妊娠していながら、中○を迫っていたのです。

今回は、過去の女性問題が浮上した佐藤 健二郎 議員について調べてみました!

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習志野:佐藤健二郎の経歴↓Facebookあり

健二郎 議員の経歴がこちらです。

◎1976年(昭和51年)1月16日生(43歳)

◎習志野市東習志野で誕生

◎ホーリネス幼稚園卒

◎東習志野小学校卒

◎習志野第四中学校卒

◎八千代東高校卒

◎千葉工業大学卒

◎清水建設㈱元社員

◎会社役員

◎千葉県議会議員 秘書

◎参議院議員 秘書

◎自民党政治学院

◎習志野市在住

●地域活動:習志野青年会議所OB特別会員

●資格:宅建建物取引士、TOEIC760点

※公式サイトより引用

また、SNSを調べたところ、本人のFacebookも確認されました。

しかし、このアカウントの閲覧範囲は”友達”のみに限定されており、一般公開されていませんでした。

もともと一般公開しない意向だったのか、それとも、今回の報道を見越して”友達限定”にしたのかは不明です。

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女性問題でトラブル!評判は?

今回の女性問題が発覚したことでネット上では次のような声が確認されています。

こんな品性の男では政治の世界でも大した結果は望めないと思う。

こんなのを公認にして
伊藤ひろしを公認にしなかった千葉県の自民は恥をしれ。

実際、得票数も伊藤の方が上なのに。

こんな最低人間が,
政策として「子育て」を一番に掲げられていることが何より許せんな。

説得力も何もあったんもんじゃない。

まずは自身の甘い子育て問題は解決した方がいい。

政治家云々以前に人としてどうかしている。

非道な人ですね。最低。

こんな人が県会議員になってなんになるの、誰の役に立てるの?

人に対して優しさもなければ責任感もない。

人間として最低、県会議員の資格なし。

※「Yahoo!コメント」より引用

やはりというべきか、私生活のだらしなさが健二郎 議員の評判を著しく落としていました。

今回の汚名を返上するには、これまで以上に奮起しなければならないでしょう。

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