【秋山幸二の娘】秋山真凜の中学+高校↓元嫁:明美の現在+画像

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こんにちは。IVEです!

今回は秋山真凜さんを取り上げます。

秋山幸二 元監督の娘であり、かつてはゴルフ選手として活動していた彼女ですが、ここに来て芸能界デビューが報じられ世間の注目を集めています。

■秋山幸二

このことについて2019年7月5日に配信された「サンケイスポーツ」は次のように報じています。

プロ野球ソフトバンク前監督で野球解説者、秋山幸二さん(57)の一人娘で、
上智大4年の秋山真凜(まりん、22)が芸能界入りしたことが4日、分かった。

芸能事務所「生島企画室」に1日付で所属。

特技は英語、韓国語で、
同時通訳の経験もある。

一時はプロゴルファーを目指していた真凜はサンケイスポーツの取材に

「まずはスポーツニュースの分野で活躍したい」

と夢を語った。

「スポーツキャスターやリポーターが当面の目標です」。

真凜はサンケイスポーツの取材に清潔感あふれる笑顔を輝かせた。

知人の紹介を受け、
1日付でフリーアナウンサー、
生島ヒロシ(68)が会長を務める生島企画室に所属。

テレビやラジオ局回りを始めた。

父には今年(2019年)の正月、

「メディアを中心に働きたい」

と打ち明けた。

驚いた父も

「今では『頑張れ』と応援してくれています」

と真凜。

9月に卒業する上智大国際教養学部では、
英語の講義で国際経済や経営学を学ぶ。

独学で修得した韓国語もほぼ完璧。

昨秋(2018年)から、
テレビや映画に出演する外国人タレントの同時通訳も務めてきた。

上記の通り、真凜さんは「生島企画室」に所属となりました。

今回は、芸能界デビューが報じられた秋山幸二さんの娘・真凜さんについて調べてみました!

秋山幸二の娘:真凜のプロフィール↓中学・高校はどこ?

現在のところ、「生島企画室」では真凜さんのプロフィールは掲載されていません。

また、Wikipediaも存在していませんでした。

しかし、ゴルファーとして活動していた経歴から、以下のプロフィールが確認されました。

※「JGA」より引用

上記の通り、彼女は「沖学園中学」に通っていました。

この学校は”中高一貫校”であるため、必然的に「沖学園高校」に進学したことになります。

※YouTubeより引用

秋山幸二の元嫁は明美!現在や顔画像は?

幸二さんは1994年に千晶夫人と結婚し、1996年に長女の真凜さんが誕生しました。

しかし、彼にとって、これは”初婚”ではなく”再婚”でした。

前妻の名前は「明美」さんといい、2人の子供(長男・次男)にも恵まれていたのです。

秋山幸二監督の元妻の名前はなんですか?

離婚して現在は所沢の小手指に住んでいるそうですが

明美さんと言ったはずで男の子が二人います。

※「Yahoo!知恵袋」より引用
(2013年9月18日投稿)

上記の通り、明美さんは幸二さんと離婚した後、現在は所沢市に住んでいるようです。

2人の息子さんについては素性が不明ですが、真凜さんにとっては”異母兄弟”に当たります。

ちなみに、明美さんの顔写真は出回っておらず確認することができていません。

しかし、ネット上では「超美人」との声が確認されています。

元嫁:明美との離婚理由は?

2人の子供(長男・次男)に恵まれた幸二さんと明美さんですが、なぜ離婚することになったのでしょうか?

そこで、離婚理由について調べてみたものの、有力な情報は得られませんでした。

しかし、過去のWikipediaでは「浮気・不倫」との情報が記載されていたのです。

1986年に明美さんと結婚(後に離婚→現夫人と再婚)。

前妻との間には子供がいて2人とも男性。

離婚理由は明らかにしていないが、
現夫人との浮気だったと言われている。

1994年に当時スナックのママをしていた片平千晶と出会い再婚した。

これが事実だとすれば、千晶夫人との再婚は”略奪婚”ということになります。

ただ、そうした事実は確認されていないため、信憑性には疑問が残ります。

2014年に死去した妻・千晶の死因は○○

2014年に死去した千晶夫人ですが、死因は「神経膠芽腫」(グリオーマ)だったようです。

■千晶夫人

超美人な奥さん・明美さんと結婚したが、その後離婚。

そして再婚した美人と評判だった後妻の千晶さんも
2014年に神経膠芽腫(グリオーマ)という難病で亡くなった。

※「気ままにブログ三昧」より引用
(2018年8月28日投稿)

この神経膠芽腫とは、脳の神経細胞が悪性腫瘍化する病気で治療が困難という特徴があります。

周囲の脳にしみ込むように広がっていくのが特徴で、
腫瘍は正常脳との境界が不鮮明となります。

そのため手術による全部摘出は困難となり、
外科手術を行っても再発予防として放射線療法や化学療法などが必要です。

※「新緑神経外科」より引用