【妻の顔画像】阿部サダヲの嫁の居酒屋+バーはどこ?タトゥーや子供の写真も

あの人の勤務先はどこ?

こんにちは。IVEです!

今回は阿部サダヲさんを取り上げます。

本名:阿部隆史

個性派俳優として知られる彼ですが、私生活では2000年頃に結婚。

奥さんは元ファンの女性ですが、一般人であるため、詳しい素性は公表されていませんでした。

しかし、ここに来て実業家であることが明らかになり世間の注目を集めています。

このことについて2019年7月12日に配信された「週刊女性PRIME」は次のように報じています。

そんななか、
昨年(2018年)11月、
都内の商店街にひっそりと一軒の居酒屋がオープンした。

「地元の飲食店関係者でも知る人ぞ知るお店で、
雑居ビルの上階にあり
淡路島の塩と新鮮な海鮮を使った料理と日本酒を提供しています。

センスのある一品が多く、
美味しいと評判ですよ。

実はこのお店、
オーナーはあの阿部サダヲさんの奥さんなんです」
(近隣の飲食店関係者)

地元でも評判の人気店だというこの店と、
この店を経営する阿部の妻について、
彼の知人が明かす。

「阿部さんの奥さんは、
この店のほかに大阪にあるバーも経営する実業家。

仲間うちで会社を立ち上げて、
共同名義にしてはいますが、
代表を務める敏腕経営者です。

都内の居酒屋ではまだ売れていない俳優もアルバイトをしていて、
オーディションや稽古で休むのもOKなので、
助かっているみたいですよ」

とはいえ、
あくまでここは秘密の場所。

妻の心遣いが見える憩いの場だ。

「阿部さんのファンが集まったりするといけないからと、
阿部さんの奥さんのお店だということは隠しています。

阿部さんもよく来ていて

“俺は別にいいんだけど”

と言うのですが、
奥さんが気にして必ず奥の個室に通しているそうです」
(同・阿部の知人)

上記の通り、奥さんは都内某所で居酒屋を経営していたのです。

一体、実業家の奥さんとは、どんな人物なのでしょうか?

今回は、”怪演”の俳優・阿部サダヲさんについて調べてみました!

阿部サダヲの嫁は元ファン!顔画像は?

冒頭の「週刊女性PRIME」によると、奥さんは阿部さんの”元ファン”だったようです。

「阿部さんは時期こそ非公表なのですが、
’00年ごろに、
劇団の打ち上げになぜか毎回参加していたという熱心なファンの女性と結婚しています」
(芸能プロ関係者)

“あなたは私と結婚しなきゃダメになる”

という熱烈な妻からのプロポーズで結婚に至ったというエピソードは有名で、
阿部は

“不幸になりたくないから結婚した”

と話している。

それ以外、
妻についてのエピソードは、
阿部の口からいっさい公表されていない。

上記の通り、阿部さんは妻の素性(名前・年齢)はおろか、自身の結婚についても口外していませんでした。

そのため、現在までに奥さんの顔写真や目撃画像などは寄せられていません。

妻とお揃いのタトゥーあり!画像がこちら↓

奥さんの素性は謎に包まれていますが、実は、2人はお揃いの場所に「タトゥー」を入れているのです。

それがこちらです。

※「ガールズちゃんねる」より引用

上記の通り、なんと2人は”足の親指”にタトゥーを入れていたのです。

ただ、なぜ足にタトゥーを入れたのかは語られておらず不明です。

阿部さんだけではなく、奥さんもミステリアスな人物のようです。

※YouTubeより引用

妻の経営する居酒屋+バーはどこ?

実業家として「居酒屋」(東京)と「バー」(大阪)を経営する奥さんですが、これらの店舗はどこにあるのでしょうか?

そこで、奥さんのお店について調べてみたものの、詳しい情報は一切寄せられていませんでした。

冒頭でも触れた通り、やはり、これらのお店は「秘密の場所」なのでしょう。

ただ、お店の近隣住民は阿部さんを目撃する機会が多いため、店名まで把握しているようです。

地元では店のことは有名な話。

阿部さんも近所を歩いてよく見かけるし。

※「Yahoo!コメント」より引用

阿部さんの自宅住所は公開されていないものの、ネット上では「杉並区 高井戸」周辺での目撃情報が多数寄せられています。

そのため、都内の居酒屋も杉並区 高井戸の付近と予想されます。

ちなみに、杉並区以外では「中野区」での目撃情報も報告されていました。

これらの目撃情報を前提にすると、都内の居酒屋は「杉並区」もしくは「中野区」にあると思われます。

ただ、大阪のバーについては情報が乏しいため、場所の予想さえできていません。

子供(息子・娘)の年齢や画像は?

阿部さんには2人の子供(息子・娘)がいますが、子供の名前や顔写真は出回っていません。

ただ、「徹子の部屋」(2016年)に出演した際、彼は次のように発言しています。

本人によると、「上の子供」が高校1年生(当時15歳)で「下の子供」が中学1年生(当時12歳)とのこと。

つまり、2019年現在では18歳と15歳前後になっていると思われます。